[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
TAKAの入場曲に乗って出てきたのはRO&Dスタイルの菊タローとケアで、場内は混乱と笑いの渦。
TAKAみちのく選手は試合に集中するために開幕式も欠席。
「俺たちの名前を言ってみろ〜!」とTAKAばりに叫ぶも、場内は失笑。
ケアは訳が分からないとばかりに首を捻ってばかり。
その後、VM。
本日から?TARUは、細い棒から水が出る道具を持参して、場内へお水を振りまきながら登場。
今シリーズのVMのテーマは「デブ抹殺」らしく、会場にいるデブ(私もですな)のお客をイジリ倒す。
お馴染みYASSHIは、RO'Zに向かって「このデブ!!」の一言連呼のみで、ちょいサブい雰囲気。
TARUさんのマイクはムカつくけど、笑わせるし、素晴らしいのに。
雑誌だと悪一色だけど、実際はマイクでも試合でも笑いも取る、面白い人です。
最後の「RO&Dブイヤー!」は、ケアとRO'Zが菊タローを投げ飛ばして2人でバッチリ決めてくれました。
平井に対しての観客は、応援する人と野次が本当に極端で不思議。何かしたの?
コール時にテープが舞っても、私の後ろは超ブーイングだし。
確かに平井は目立たないけど、地味に効きそうな技とかあるし、結構なテクニシャンだと思うけど。
淵の荒谷に対する頭を引き摺ったジャイアントスウィングや会場からのリクエストも、菊タローのお笑いも定番で大満足。
この枠は残し続けて欲しいけど...荒谷ってもっと強いと思うな。
ヴィールス→YASSHI→MAZADA→土方→竹村→中嶋→カズの順で入場(多分)。
中嶋くんへの声援が凄く多かったです、期待の星なのね。
私も期待しているけど(いや、既にもう凄いかな)、まだまだ上の方には、お前なんか及ばない!くらいに強い存在でいて欲しい。(前に、川田が中嶋くんをボコボコにして会場からブーイングされていたけど、あれで良いと思う。)
「4人ずつの2ブロックに分かれ、それぞれのブロック上位1名ずつが最終戦での決勝戦へ進む。」というルール説明を終えた瞬間にYASSHIがマイクを持って、お馴染みのカスヤロー口撃。
ヴィールスが、「何?」みたいな感じでMAZADAに話し掛けると、「気にするな」みたいな応答をしてリングを一緒にリングを降りました。
他の皆さんも「何だコイツ」的な感じで、叫び続けるYASSHIをシカトして退場。
ヴィールス凄ぇ!でも竹村はもっと凄ぇ!!
身軽な攻防のヴィールス、しかし竹村のパワーが勝利。
ヴィールスって飛び技が軽快で、観ていて楽しいけど、勝ち星を挙げられるだけのダメージを負わせることが出来るのか疑問でした。
何か、全体的に良くも悪くも軽いというイメージです。
メキシコでは凄いらしいから、今日は決め技が出せなかっただけかな?
魅せて沸かせるけど、負けキャラで来た感じが否めない。
いいですねぇ〜、土方。蹴りに力があって、いい(⌒∇⌒)
でもやっぱり、NOSAWAさんに出て欲しかったよ。
YASSHIはコール直前に、いつも履いている長いスカートのようなコスチュームを脱ぎパンツ一丁(初めて見た!)、名前もstrongに変えてと、実はそれなりに気合いが入っているのかな〜と。でも細いっすね、他のレスラーに比べると小さい。
土方はYASSHIの「ビビッとんのかぁ!」という挑発にキレ、突然ハイキックを繰り出し、YASSHIをKO+おまけのパンチ2発付き。
とても綺麗に決まり、改めて土方の足に惚れ惚れしました。
爽快でした...が、総合かと思っちゃったよ。
私の頭の中の消しゴム 〜アナザーレター〜
[GyaO公開]
2006年4月26日(以降、何度か再放送されている)
[出演者]
香椎由宇/袴田吉彦/田中圭
[感想]
大号泣です。
常に涙が溢れ、翌日は瞼が大変なことになっていました。
アルツハイマーを患う女性の物語です。
韓国映画「私の頭の中の消しゴム」が有名ですが、この韓国映画も原作は日本ドラマ「Pure Soul」だそうです。
「感動しました」なんて語るのは失礼かとも思います。
この作品には賛否両論があったようです。
「事実はこんなに綺麗じゃない」とか、実際に経験をされている方には納得できない内容かとも思います。
でも今回は、一ドラマとして感想を書かせてください。
袴田吉彦さんが好きなので見ました。
愛することを教えてくれた最愛の彼女が自分を忘れていることにショックを受けながらも、病気を理解しようとする姿。
包容力のある優しさ、頼りになる男らしさ、両方を兼ね備えた最高の男性だと思います。
袴田さん、素敵過ぎます!!
あらすじではあまり良い部分が表現できていないけど、圭介も素敵な人です。
きっと今の圭介についていったとしても、紗季は幸せになれたと思います。
紗季のことを第一に考え、当時に自分も戻って支えようと、一緒に生きていこうとしたから。
戸惑いながらも理解しようとする姿は尊敬出来ます。
それが紗季を思っているからこそなのか、医者としての知識があるからなのかは分かりませんけど。
アルツハイマーは脳が萎縮することで起きる認知症の一つです。
中でも家族性アルツハイマー病と呼ばれる病気は遺伝型だそうです。
現在は、(種類にもよると思われますが)薬で症状を遅らせることも出来るそうです。
Categorys
Search
About Me
Calender
New Diary
Archive
To me
Counter
P R