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*いこれ(女)が書く自己満足な記録型日記、好き勝手に書いています。
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第63回 全日本体操競技選手権大会

第63回 全日本体操競技選手権大会

2009年4月25日(土)、26日(日) 東京・代々木第一体育館

 
25日が予選、26日が決勝でした。

毎年秋に行われていた試合らしいのです。
しかし今年から、個人戦は春に、団体戦は秋に行うということに変更になったそうです。

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平成21年 全日本柔道選手権大会

柔道
平成21年 全日本柔道選手権大会


2009年4月29日(水・祝) 東京・日本武道館

優 勝 穴井隆将
第2位 棟田康幸
第3位 生田秀和 立山広喜
第5位 松本雄史 鈴木桂治 斎藤制剛 高井洋平

穴井選手が初優勝!!
世界柔道選手権大会に100kg級でエントリーされている選手です。
勝った瞬間から大粒の涙がこぼれ、全日本男子監督であり解説を務めていた篠原監督は泣いていましたね。
天理大学では篠原監督以来の優勝者だそうで、後輩という意味でも感激が多かったようです。

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Jr.タッグリーグ戦2009

全日本プロレス
2009 GROWIN' UP
にて、Jr.タッグリーグ戦が開催されましたぁ(*^▽^*)

【出場チーム】
  • カズ・ハヤシ&近藤修司
  • KAI&大和ヒロシ
  • 渕正信&エル・サムライ
  • NOSAWA論外&MAZADA(東京愚連隊)
  • 稔&歳三
  • ピーティー・ウイリアムス&フィル・アトラス

【結果】


<第8試合 2009Jr.タッグリーグ戦 優勝決定戦>
●カズ・ハヤシ 近藤修司 vs 稔 ○歳三
(18分45秒 スーパーフィッシャーマンバスター→体固め)

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ベロニカは死ぬことにした

ベロニカは死ぬことにした


[公開]
2006年2月


[出演者]
真木よう子
イ・ワン
風吹ジュン/中島朋子
荻野目慶子/片桐はいり
市村正親/田中哲司


[感想]
何だ、こりゃ。

他の方の感想に、「舞台を見ているようだ」という意見が多く見られましたけど、全く感じられませんでした。
舞台を見たこともないからかもしれないけれど。
ずっと見ていると、何だか手持ち無沙汰で暇をつぶせるものを探していた自分がいました。

真木さんのヌードが衝撃的だし、風吹ジュンさんの「幸せなセックスをしたことがある?」の台詞も印象的だけど...何故、セックス?
眉毛の手入れをしながら見ていたので、見逃しちゃったのかな?
何で、生きる意味が性へとつながっていったのか、最後まで理解出来ませんでした。

あの外人と体が結ばれたことで、自立へとつながった。
そんな答えしか残りませんでした。

中島朋子さんと、市村正親さんには引き込まれました。
あと片桐はいりさんもいつもの如く、摩訶不思議な威力放出!って感じで。
荻野目慶子さん、どうしてあんなにセクシーなんでしょう?
声かな?目かな?
この人は、どんな役をやっても色気があり過ぎて、そっちに目が行ってしまう。
ある意味、憧れる女性の一人です。

何度も見れば良かったかな?
以前、ブエノスアイレスにも感じたことだけど、1度では到底理解出来るような内容ではないと思う。
何度も何度も見て、やっと掴めてくるのかな?
でもそれって、相当その映画に興味がないと出来ないことだと思います。
どこか魅力に溢れているとか、好きな俳優さんが出ているとか...じゃないとね。
だから...もう見ないと思う。

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ゾンビ

ゾンビ
(原題:「Dawn of the Dead」)


[公開]
1979年3月(日本公開)


[出演者]
ケン・フォリー
スコット・H・ライニガー
デビッド・エンゲ
ゲイラン・ロス


[感想]
強烈過ぎて忘れられませんでした。
中学生の頃に皆で借りて、友人宅で見たこの映画。
凄く怖くて怖くて、帰り道は走って帰ったほど。
数日の間、頭を洗う時は視界が見えるようにしてたっけ。

ホラー映画は山ほど見たけれど、内容や所々の場面を覚えているのはこの映画だけ。
あまり思い出すことはなかったけど、それでもゾンビ関係のTVとかに触れる度に思い出してたな。

早10数年が過ぎた最近。
借りたDVDの中に、近々発売されるという宣伝映像でゾンビ系の映画があり、急に思い出して借りて来ました。

所々忘れていたけど、大まかなストーリーは合っていました。
30年も前の映画なのに、古さは感じられず(さすがに画面の古さは感じたけど)、相変わらず怖い。
でも大人になったのかな?
以前は怖くて怖くて、頭を伏せて洗うことも出来なかったのに、今回は平気でした。
日本が火葬ってところもあるのでしょうか?
あくまで「映画」として捉えることが出来たかな。

あとは感じ方の違いもあったかも。
考えさせられる映画だったのか...と改めて感じた。

ただただ自分の肉だけを求めて寄ってくるゾンビたち。
人を喰らい、その人もゾンビになり、自分はゾンビにならないために撃つ。
ショッピングモールには食料も武器も腐るほどあるけれど、使えばなくなっていくだけ。
仲間や恋人がゾンビになり、自分を襲う現実。
脱出しても残っても、待っているのはゾンビの大群。
全てが「=絶望感」に繋がると思う。
ホラーなんだけど、どの場面にも「どうしようもない絶望感」が常にあるんだよね。

適度に一息付かせてくれるような場面も含まれていて、ただただ怖いだけではないところも良かったのかも。
さすがにメンバーのゾンビ姿は衝撃的だし、最後まで4人でいて欲しかったけどね。
でも残った2人は切り抜けられたわけではないか。
だとしたら、ゾンビになって仲間に止めを刺された2人の方が良かったのかも...と今となっては思う。

低予算で制作した映画にも関わらず大ヒットし、監督のジョージ・A・ロメロさんはゾンビ映画の第一人者として知られているそう。
これ以降リメイクやら参考にしたであろう映画やらがたくさん出ています。
主役4名もこれをキッカケに有名になり、現在に至るまでもこの映画関係の仕事もしているそうです。
あのクエンティン・タランティーノも大ファンなんだとか。

ロジャーを演じた禿げ上がりの俳優さんを初めて見たときからカッコ良い!と思っていました。
Wikipediaから辿っていけば、比較的最近の画像を見ることが出来ます。

ただ、やっぱり1人では見れないね。

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